2009年04月19日

読書解説セミナーとブッククロッシング

今日、読書解説セミナー「イノベーションのジレンマ」とブッククロッシング、本の交換会に参加してきました。

ブログ 『本の交流で、秋田の文化の向上を!』 を書かれている大雪さんが講師です。
セミナーは約90分という短い時間でしたが、一冊の本を熟読したレベルまで内容を理解することができました。そこで改めて本を読む素晴らしさと、本の読み方・見方を再認識しました。

本を読むって、本当にいいですね!
(今、未読の本を取り出し、読みあさっているところです)


posted by 田舎のマッドサイエンティスト at 23:57| 秋田 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マッドさん、ご参加ありがとうございました!

「一冊の本を熟読したレベル〜」と言われると、大雪の説明でもなんとか通じてくれたんだなーとほっとしています。

あの説明で、大きな要点2点を抑えれたのには、驚きました。そうなんです。破壊的イノベーションの考えと、5原則を理解できたら、この本のエッセンスは、取り込んだことになります。

要点を抑える読み方というのも大事ですね。
Posted by 大雪 at 2009年04月20日 22:48
こんばんは、大雪さん。

素晴らしいセミナーでした。
たくさんの資料を頂いたので「イノベーションのジレンマ」は買わなくてもいいように思えますが、セミナーが終わった後、どうしてもその本を手元に置きたくて、アマゾンで購入してしまいました。

また是非、参加したいです。
よろしくお願いします。
Posted by マッドハカセ at 2009年04月23日 00:28
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。